アップルアーキテクツは、「家を創り、場を創り、人を創る」企業です。

「家創り」は、注文住宅とリノベーションを通して、家族のビジョンを明確にし、家を創ります。

「場創り」は、アパート・店舗・各種施設から都市計画まで。ビジョンを含む事業計画書にも関わります。

そして、「人創り」。家創りや場創りで、家族や事業主様のビジョンを描くプロセスが成長に繋がります。

ビジョンを創る行為は、自分との対話を通して理想の未来を描くこと。

家族に対しては、家族のビジョン。

経営者に対しても同様です。

 

私は、以前の会社で、一社員として経営理念の作成に関わり、単なる綺麗事の言葉だけ並べた名ばかりの理念を作って、会社を倒産させた経験があります。(説明すると長くなるので、大分省略しましたが)

この経験は僕の中では大きく、その後も次の会社、そして創業時にも作ってきましたが、コーチ・メンター・師匠との関わりの中で理念の本質がわかってきたのは、この理念等ができた半年前です。

 

アップルアーキテクツは、

「家創り場創りを通じて、家族や働く仲間の夢や成長に寄り添い、人と地域をイキイキすることに貢献します」

個である人、家族、そして地域をイキイキさせることを目的とした会社です。

1家族だけが幸せになるということはあり得ません。地域と家族は密接な関係があります。地域をイキイキさせるためには、その地域の経営者を元気にすること!

このようなことを話していると、経営理念を見直したい、明確にしたいという依頼を多く受けるようになった為、ご案内させて頂きます。

以下の内容に取り組みたい方がいらっしゃれば、個別にお声がけください。

・経営理念を見直したい経営者の方

・経営理念を明確にしたい代表の方

条件として、2つあります。

一つは、本気で取り組める方、次に必ず実践する意思のある方。

費用等の詳細は、個別にお伝えいたします。

 

私も本気で関わりますので、本気の方、お待ちしております!